こんなものまで取り置く!でも何かの役立つんです

あたしにはスゴイ捨てられないものがあります。それは『荷拵え用紙と箱』『スイーツ屋君でプリンなどを買ったときにプリンがあるカップ』『ちっちゃな布地や用紙の切れ端』だ。

どうしてこんなものを取り置きたくなるのか自分でも不思議ですが、個々人正しく効用があるので不思議です。まずは荷拵え用紙。これは工作に使います。2歳の娘は工作が好物。ただの無地の用紙を切ってはりつけるより、荷拵え用紙のほうが意欲出るみたいです。あとは、牛乳パックに張り付けて冷蔵庫の野菜室の野菜立てを作ったりする。お客様に見せられるような渋いものではありませんが、野菜が倒れて欠けるので重宝しています。汚れたらまた新しく作ればすばらしいという気軽さも個人的に好きです。

箱はわりと頑丈なので、ヨーヨーキルト等の円形の形態をとったりできます。それから、娘と玉書き入れ遊びをしたりすることにも使えます。新聞を丸めた球を投げて箱の中に押し込めるだけなんですけどちょっと盛り上がります。箱をたっぷり用意して重ねて遊ぶのも面白いだ。

スイーツ屋君のカップは色んなことに使っています。内装としても良いものが多いので、娘の歯ブラシを入れたり、おままごとに使ったり、絵の具で遊ぶときの筆を洗う水を入れたりする。(無論、歯ブラシ書き入れと絵の具の水書き入れはおんなじカップではしませんけれど。)

そしてちっちゃな用紙の切れ端と布の切れ端は自家製カードに張り付けたり、アルバムのアクセサリーにつかったりして楽しんでいます。

しかし、どこに保管しておくかがたえず仕事だ。決まった維持業者があるのですが、そこがいっぱいになったらより精選して処分していらっしゃる。しかし目下その選別運転をさぼっていらっしゃる・・、もう片づけなくては・・。

秋の気配感じる公園で、ひとり気ままにのんびり。

朝夕めっきり寒くなって、上着を一枚はおらないと出かけられない最近。もっと秋の気配を感じようとひとり気ままに公園に出かけてきました。ひとりランチですが。いつもの例のコーヒーショップで甘いラテと、サンドイッチを買っていざ公園へ。平日昼間の公園にはいろんな方がいます。私のようなOLからサラリーマン、子供連れのママたちの集団など。無邪気に遊ぶ子供たちを見ながらの気ままなランチは本当に癒されました。「どんぐり見つけた。」と喜ぶ子供。その子供をみて微笑むママ。なんて幸せな光景なのでしょう。そんな素敵な光景をしがないOLの私や、疲れ果てたサラリーマンはぼーっと見てるんです。陽射しは暖かいけど、風は少しひんやりの10月の公園は何とも言えない心地のよい空間なのでした。ひとり気ままなランチを終え、午後からの仕事も頑張った私です。明日も、もちろん公園に行こうと思います。お弁当でも自分で作って行こうかな。そんな気分です。ベルタ酵素授乳中