安全で健康に良い元凶確保は耐え難い時代になりました。

小林麻央様の乳がん通報には国中が驚き、私もショックを受けました。
30代初期という若さでの罹患は反響を広げ、病の論評文章も毎日のように目にします。
お医者様の談話では乳がんの急増は食事の西洋化が関連していて、
肉や乳製品の返済が増えたことが導因ですそうです。
指摘されてみれば、我が家の飯台も魚クッキングの数量は減っていらっしゃる。
肉と魚のどちらが良いかは狙いもありますし一概には言えません。
ただ気になるのはひと口に魚と言ってもレベルには大きな差があることです。
昔のように近くの海や川で獲れた魚介群れを食べられるお客は稀で、
みんなは百貨店に並んだ代物を購入します。
生活に隙間がなければ野生物には手が出ない品目の魚も数多くあります。
養殖物はどういう飼料を与えられているかもわからず、
遠い外国での養殖となると基盤さえ予測がつきません。
病になりたくない気持ちは山々ですが安心な種の持続は辛くお金がかかります。
ただでさえクッキングは苦手なのにひたすら悩みが増えました。