既に一週で9ヶ月に至る私の長男について

これから9ヶ月に陥るお子さん。
ハイハイが出来ず、腹ばいになっても回ったり裏側に下がったり。

未だにかなぁ、依然かなぁと思っていたのですが、今どきハイハイをすっ飛ばして掴まり立ちを憶えちゃいました!!

以前なんて、早朝僅かウトウトして目を離していたら
うつ伏せ→お座り→ベッドの柵に掴まり立ちまでしちゃって…
あぶなかったぁ…

ハイハイをすっ飛ばして掴まり立ちを感じ取るベイビーもいるのねー
なんて思っていたら、実は私の兄がそれほどだったとのタイミング(笑)
え、そんなこと遺伝するのでしょうか?

最近はお座りしてると、目の前の個人に手を伸ばして、しがみついて立とうと行う。
その陰がまるっきり、「たっちしたいから手を貸して!」と言っているようで…

しかも立ち上がったあとのドヤ形相が、甚だフレーバーの残る形相だ。

「たっちできたよ!どやぁ!」みたいな(笑)

恋人はよくこんなお子さんを見て
「たっちよりハイハイ済ませろよ?」なんて言いますけどね。
なんでも、ハイハイした方が腹部が丈夫になるとかならないとか姑から聞いたのですが、どうなのだ?

にしても、幼児の進展って手っ取り早いですね。
分娩した日光が昨日のように感じるくらいなのに、こういう調子で日々を過ごして行ったら
気がついたらおばあちゃんになっていたりして…

なんて、それもそれで良い人生かもしれませんね。

都内マラソンの約定が始まったので、物覚えを振り返る

やっと都内マラソンの要求が始まりました。都内マラソンには、前年、初めて要求をし、見事に当選を果たしました。10ダブルのオッズと言うので驚異という他ありません。
都内マラソンの良しところは、まずは、アクセスの良さだ。これだけのほど近い場所で、フルマラソンを走れるのは、これだけの容積のフルマラソンを走れるのは素晴らしいことだ。額面はゼロ万円以上しますが、額面のポイントで言うと、他のビッグイベントに比べても段違いに効率が良いビッグイベントらしいです。
東京の長期間運輸を止めて行なうビッグイベントなので、ある種、お催し的情勢があり、そのお催しの中心に自分達がいるのは、何となく良し遭遇だ。
都内マラソンの通路は、都内の代表的な場所を走るので、自分の生涯の手帳と各地で重なります。走り回りながら、こちら行ったこと生じるなと独り言のようにつぶやいてしまう。なので、長時間のマラソンで退屈することなく、楽しみながら走り回ることができます。